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ブハラ
歩いても歩いても、博物館のような町続く。
(旧市街広場)
平和でロマンを感じた今日、2500年分の1日になる。
(カラーン・モスク)
オンとオフ、激しいのがモスク。
(カラーン・モスク)
ある時は残酷な舞台にもなった広場。想像してもしなくてもいい時代。
(旧市街広場 カラーン・ミナレット)
モスク内部は空を見せるための場所。
(カラーン・モスク)
目の解像度でとらえきれないパーツまで、美しさとなり主張する。
(ミルアラブ・マドラサ)
神と向き合う学校は、今は観光客と向き合うお土産屋。
(アブドゥールアジズ・ハン・メドレセ)
"偶像崇拝の禁止"。描かれている偶像を認めてくれて良かった。
(ナディール・ディヴァンベギ・メドレセ)
役目をなくしたお城。裏の展望台でワイロの小遣い稼ぎ。
(アルク城)
建物の中で湧く泉。モンスターにやられた時はたぶんここ。
(チャシュマ・アイユブ)
中央アジア最古のモスクは、人にもハトにもいいデザイン。
(イスマーイール・サーマーニー廟)
奇をてらい過ぎて親しみやすさ。
(チャール・ミナール)
キャラクターの居ないテーマパーク的な町歩き。
(トキ・サロフォン)
知らない国の知らない道を、日没直前に歩くという心地よさ。
(タキ・バザール)
定石かのように、市場があるのは人が行き交う十字路。
(タキ・バザール)
想像もできなかった建物が、想像できる建物として増えていく。
(タキ・バザール)
気持ち高ぶるのは、売っている物が全く違う時。
宝石売り場に夢中な女性。後ろで突っ立ち見つめる男性。
過去と現在、ギャップに萌える。
怪しげなライトアップ、それがエキゾチック。
(ラビハウズ)
ビルのすき間より、モスクのすき間に見とれる夕日。
青とオレンジ、直線と曲線、光と影。美の原料そこら中。
ボコボコに痛んだ砂漠の道を500キロ移動する。乗合のタクシードライバーはラリーレースと勘違いする。
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(旧市街広場)