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サマルカンド
シルクロードの中心として栄えた街は、いまだにシルクロードの実力残す。
(レギスタン広場)
美しさがありふれた現代ですらびっくり、昔の人はパニックかな。
(レギスタン広場)
ズームしてもズームしても驚きは隠れている。
(レギスタン広場)
かくれんぼのドキドキ。ワイロを払って公開されていない塔登る。
(レギスタン広場)
青の都と呼ばれる街を、手助けするのは空。
(レギスタン広場)
繊細な模様、美しい形、鮮やかな色。簡単にイスラム建築のとりこ。
(レギスタン広場)
美しい学校で学んだ学生は、さらなる美しさを意識する。
(レギスタン広場)
金箔が貼られた礼拝所。ここでの祈りはたぶん落ち着かない。
(レギスタン広場)
天井に吸い込まれていく落ちていく。
(レギスタン広場)
中央アジア最大のモスク。崩壊して廃墟になったけど、いまのところ存在感はまだ残す。
(ビビ・ハニム・モスク)
崩れたモスク。他と違うのはただ早いか遅いかだけ。
(ビビ・ハニム・モスク)
次々現れる青ぼうし。だんだん恐ろしくなってくるシルクロードの繁栄。
(ビビ・ハニム・モスク)
下調べなくてもわかる聖地感。偉人の霊廟が並ぶ丘は絶えない巡礼者。
(シャヒーズィンダ廟)
世界にはびっくりする観光地が、まだまだ、まだまだ隠れている。
(シャヒーズィンダ廟)
子供の頃の通学路のように、この道は消えそうで消えない記憶として残りそう。
(シャヒーズィンダ廟)
最小公倍数の模様に奇跡。
(シャヒーズィンダ廟)
ある人はピラミッドを作り、ある人は数千キロの長壁を作り、ある人は繊細な装飾の霊廟を作り。どれも人類の偉業。(シャヒーズィンダ廟)
感じない涼風を感じる中庭。
(シャヒーズィンダ廟)
美しさの実権は太陽が握る。
(シャヒーズィンダ廟)
美しさの実権は電球だと力不足。
(レギスタン広場)
似た感じの遺跡、歴史を知ると唯一無二。
(グーリ・アミール廟)
たまに欲しくなるのは違う色。
(グーリ・アミール廟)
365日6時間9分9.6秒。600年前の天文台が、誤差1分未満で観測する。(ウルグベク天文台)
中央アジアでの呼び方はバザール。言葉の故郷は想像通りの市場。
(シアブ・バザール)
"ナンはサマルカンド"。地元の人もお土産にするほど有名なパンは、もちもちフワフワで文句なし。
(シアブ・バザール)
おもしろさが次々やって来るのが市場。
(シアブ・バザール)
旅した9月はスイカとメロンと一緒に旅をする。市場でも路上でもレストランでも。
(シアブ・バザール)
宿の外へ出るとまずはロバ。
砂漠にあるのは、キャラバンの宿の跡と韓国が建設している貨物用の飛行場。どっちもでかい。
(ラバティ・マリク・キャラバンサライ)
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(レギスタン広場)