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北京
小さな一部分しか知らなかったんだな、と気づく世界最大の広場。
(天安門広場)
何かが起きそうなほどの豪華絢爛。数々の歴史が生まれる理由を持った紫禁城。
今も昔も吸い寄せられる、謎めいた奥の方。
(紫禁城)
時代は変わり、たくさんの皇帝が座った玉座にリアリティーなし。
(紫禁城)
人それぞれにふさわしい家がある。ここは中国を治める人にふさわしい家。
(紫禁城)
前方に数百里、後ろを振り返れば数千里。宇宙から見えないとわかっても偉大すぎる。
(万里の長城)
8800キロの道のりを考えたら、まだまだ序の口の急斜面。
(万里の長城)
これを造る時代じゃなくて、観光する時代に生まれて良かった。
(万里の長城)
雨乞いの儀式をしていた塔に雨が降る。ミサイルで雨を降らせる時代になったけど、今も力を発揮中。
(天壇(世界遺産))
無秩序が集まりひとつの形を作る。なんだかこの国を表しているような。
(オリンピックスタジアム)
オリンピックのカウントダウンの看板も、マナー向上の看板も、今はどっちも大事。
下町は新しい街へと勢いよく変わる。もったいない、なんて思いは煙たいスモッグと一緒かな。
(胡同(フートン))
長く続いてきた時代が変わる時。
(胡同)
積み木だったら一度はやってみたくなる。それを実際するのがすごいけど。
(北京西駅)
今は庶民が皇帝のお墓を気楽にのぞける時代。
(定陵(世界遺産))
長生きの亀の像は、なでられる度にミクロの単位で老けていく。
(定陵)
夜のライトアップ。最初はド派手に見えるけど、すぐに見慣れてここに似合う景色。
(北京駅)
人と車がめまぐるしく動く街。やっと抜け出せた歩道橋で、少し深呼吸。
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(天安門広場)