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<渡航時期> 2011年10月



世界遺産に登録された鉱山。戦国時代から江戸時代まで、世界の銀の3分の1を産出していた場所。





昔の騒々しさなんて想像もできない。今は静けさとドキドキが支配する。





501体の修行僧の像が置かれる洞窟。狭いのに人口密度が高すぎる。





形が力を作る。壊れない、はずだけど、渡る時は慎重に。





古いものは美しい。世の中に残すべきものはたくさんある。





素朴な良さは手を加えすぎないこと。





昔は多くの人でにぎわっていた。今は観光地として新たなにぎわいを取り戻す。





喉が渇いても、簡単に見つけられるかくれんぼ。





時代をさかのぼる町並みで、お土産屋さんもいい雰囲気。





銀山で栄えた商家は想像通りの豪華な造り。機械ではない手作りの素敵な時代を知れる。





今は想像すらできないけど、ここで銀が生まれていた。今もどこかに、ここで生まれた銀が残っているかな。