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久米島
少し頼りないシーサーで、奥さんが子供時代に過ごした南の島へ里帰り。
日本一美しいビーチは、日本一日本らしくない場所。
(ハテの浜)
"はての浜"と呼ばれる無人島で独り占めを意識する。
(ハテの浜)
唯一知っているのは空の色。
(ハテの浜)
波っていつも砂を転がして遊んでいる。
(ハテの浜)
人は住んでいないけど、この島守る住人発見。
(ハテの浜)
黄色の経年フィルターを通しても、負けじとカラフル世界。
(ハテの浜)
下から見ても上から見ても見慣れない。
(ハテの浜)
助けてないけど竜宮城へ。
(畳石)
今は車、昔は竹馬。島に渡るための手段を小学校で必修する。
(奥武島(おうじま))
大地の起伏はたくさんの展望スポットをつくる。
(比屋定バンタ(ひやじょうばんた))
沖縄一の高い場所にあるのは古い遺跡。夢中になるのは断然眺め。
(宇江城)
あっちの世界は波が舞う。
(ミーフガー)
地球の鉢に巨大盆栽。
(五枝の松)
世の中の知らない事を1つずつ取り戻す。
思い出を上書きする帰省旅。
(真謝のチュラ福木)
学校帰りにサトウキビ畑を抜け誰もいないビーチで遊ぶ。それを贅沢だと思う人もいれば、普通だと思う人もいる。
(上江洲家(うえずけ))
人が少ないメイン通りで、"そんなの関係ねぇ"ってこの店はお客さんが入っている。
(小島よしおのお母さんの店)
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