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沖縄
古い記憶をぼんやりたどる、2000円札に描かれた守礼門。
深い赤は南国の空に似合うための色。
(首里城)
王の部屋にド派手な龍。願いが叶う7つのボールは必要なし。(首里城)
容赦ない日差しと聞いた事のないセミの声、イメージ通りの沖縄らしさ。
(首里城)
首里城の裏にある坂を下れば、古い時代へとさかのぼる。
(金城町石畳道)
太陽に負けじと、色とりどりの鮮やかさ。
(金城町石畳道)
強烈な日差し、どしゃ降りの雨。シワはますます深くなる。(世界遺産の玉陵(たまうどぅん))
沖縄で1番神聖な場所は、1番ハラハラする道。
(世界遺産の斎場御嶽(せーふぁーうたき))
200年前の王家の別邸は、畳の上で昼寝したくなる。
(世界遺産の識名園(しきなえん))
国際通り、その名の通りいろんな人種と見慣れないお土産屋。
日本と異国のギリギリライン。ここは南国の市場。
(公設市場)
今日は絶対落ちませんように。
(玉泉洞(ぎょくせんどう))
仲良くなれないな。巨大ザメと壁一枚で目を合わす。
(美ら海水族館)
荒々しく波がはじけるのは、夕日に染まるため。
(残波岬(ざんぱみさき))
海の人にこっちの絶景を知らせ、陸の人にあっちの絶景を知らせ。
(残波岬灯台)
神の島と呼ばれる聖地は、昔を残す島。
(久高島(くだかじま))
誰も居ないプライベートな海。そもそも人口180人のプライベートすぎる島。
(久高島)
この道の先、想像通りのいい海待っている。
(久高島)
これでもかと南国らしさ。
エメラルドグリーンの海の中をつき進み、サトウキビ畑の中をつき進み。
(伊計島)
轟音と戦闘機は次々やって来る。
(嘉手納基地)
お腹丸見えの輸送機が次々やって来る。
(普天間基地)
緊張の一瞬をのぞける島。
(瀬長島)
味をプラスするのは景色。
(知念半島)
地元の人と観光客が行きたい場所は違うよね。
(北谷町(ちゃたん))
日本中に広めるだけのおいしさ持っている。
(金武町(きん))
道ばたで時々目が合うのはヤギ。
新しい体験は幸福エキスを大量生産。
(読谷村(よみたん))
沖縄の海。。。実力は想像を上回る。
(読谷村(よみたん))
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