沖縄本島 久米島 八重山(石垣島) 清里 京都 奈良 神戸 丸亀 広島 石見銀山
次の一覧
           T O P     >>     T R A V E L     >>    東 ア ジ ア    >>    日 本    >>    丸 亀         


<渡航時期> 2011年10月



小高い丘にたたずむ城は、港街とたくさんのうどん屋をそっと見守っている。





街の眺めが変わっても、天守閣だけはずっと変わらない。





日本一高い石垣は、歩けそうなほど目の前に迫ってくる。





巨大な海を渡る巨大な瀬戸大橋は、地球の丸さを実感できる場所。





平野にたたずむ讃岐富士。眺めているうちに、ジオラマの中の本物の富士山に見えてくる。





海に浮かぶ無数の島々。1日が終わる時、ひとつひとつの島にスポットライトがあたる。





港への道のりを知らせていた灯篭。人々が船で行き交う華やかな時代に、心の安らぎを届けていたのかな。





夕方の駅前商店街。便利さを求めて大切なものを捨ててしまったのかも。





ほんとに不思議だけど、東京で食べる讃岐うどんより断然おいしい。