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ドーハ
小さな国土、少ない人口、そして豊富な天然資源。つまりお金持ちの国ってこと。
暑すぎる砂漠の昼、静けさはそこら中。
(スーク・ワキーフ)
見かける度にじわじわ脳に入りこむ、街の個性的なランドマーク。
(イスラム文化センター)
スークと呼ばれる市場、まずはエキゾチックな匂いに迎えられる。
(スーク・ワキーフ)
大好きなイスラムのお土産たち。物欲のリミッター崩壊。
(スーク・ワキーフ)
街を無個性にするコンクリートビル、って思っていたけど、それもお金次第。
(スカイライン)
自分の国には絶対生まれないカラフル。
(スカイライン)
公園で団らん中の家族がチャイをふるまってくれる。今度はふるまえる側になろうと決める。
(アル・ダフナ・パーク)
乾燥した砂漠にやってくる涼しい夜、つまり昼とは全く違う街。
(スーク・ワキーフ)
遊牧民がつくる絨毯、1点物のギャッベを探してもう10年。時間が延びるほど理想と値段は高くなる。
(スーク・ワキーフ)
イランと仲が良い国、ということはペルシャ雑貨を扱う店もたくさん並ぶ。
(スーク・ワキーフ)
シーシャの煙を吐き出しながら、あわただしかった旅をゆっくり振り返る。
(スーク・ワキーフ)
にぎやかで長い夜。それでも0時を過ぎると夜を感じだす。
(スーク・ワキーフ)
お城はビルに囲まれるほど存在薄くなる。
(ドーハ・フォート)
お金があれば新たな観光地もどんどん増殖。
(イスラム芸術博物館)
鳩を集めるための塔、なんて思いもつかないけど。
(カタラ文化村)
異教徒が入れないモスク、入り口に置かれたサンダルの数で熱気を想像。
(カタラ文化村)
ここが高級な商店街とわかるのは、道路の両側の溝からおもいっきり冷えた風が24時間吹き上がる。
(カタラ文化村)
中身に入って中身をのぞける、巨大プレゼント箱。
(カタラ文化村)
幻想のような街は時間まで幻想の中。
(イスラム芸術博物館)
どんなに機械化が進んでも、人の指先には無限の力。
(イスラム芸術博物館)
神からの啓示は思いのほか繊細。
(イスラム芸術博物館)
今は非対称にあこがれる時代。
(カタール国立博物館)
運河のおしゃれな町並みが全く目に入らない、はるか先の謎建物。
(カタラタワー)
ホテルとわかり驚き、宿泊費を聞いて驚き。
(カタラタワー)
広告で大切なことは、目立つこと。
ビルは損得だけ考えると冒険しなくなる。
空港の出発エリアに現れたのは、巨大な時差ボケ軽減エリア。
(ドーハ・ハマド国際空港)
世界はコロナからも臆せず動いている、ということを知れる巨大空港。
(ドーハ・ハマド国際空港)
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