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メディナ
異教徒が入れなかったイスラム教第二の聖地。開放されて1年という短さがまだ部外者を意識する。
(預言者のモスク)
イスラム教徒の喜びを共有できるのは、イスラム教を作った預言者が眠るモスクが見えた時。
(預言者のモスク)
世界中でいまだに信者が増える理由。知らないよりは知っている方がフェアかもな。
(預言者のモスク)
聖地から流れるアザーン、ここだけの特別感がなかったとしても、どことも同じ癒しの響き。
(預言者のモスク)
(預言者のモスク)
キラキラ、ピカピカ、聖地を聖地らしくする。
(預言者のモスク)
見慣れない巨大な傘。もしかしたら上の世界はマリオ。
(預言者のモスク)
夜になり一斉に閉じる傘。やっと見えた100万人が祈れる広さに恐ろしく。
(預言者のモスク)
ちょっと場違いを感じた時の気配が消せるアイテム、白シャツ。
(預言者のモスク)
聖域を取り囲んでいるのは、結界のごときホテル群。
(預言者のモスク)
意外と多数派の東南アジア人。極少数派の東アジア人代表となって顔を売る。
(アル・ガマー・モスク)
聖地にだって必要、映えスポット。
高速走行中にボンネットが突然跳ね上がる。前方の視界を失っても焦らないのがここのタクシードライバー。
モスクへ次々と吸い寄せられる日常。フレッシュジュースを飲みながらそんな光景を眺める非日常。
(クバー・モスク)
(クバー・モスク)
いろんな個性あるモスク。でも観光客はどこにも入れない。飽きる前に早めの撤収。
(アンバリーヤ・モスク)
自分の世界とはあまりにも違いすぎる国で、フードコートの食事はアットホーム。
(アル・ラシッド・モール)
遠い異国の小さなアクセサリー屋とセンスがつながる気持ちよさ。
(アル・ラシッド・モール)
1つの鉄道路線しかなくても巨大ターミナル風。それがこの国らしさ。
(メディナ駅)
高速鉄道建設を勝ち取ったスペイン、線路が砂に埋もれる問題を抱えたまま砂漠を走り出す。
(メディナ駅)
イスラム教第一の聖地メッカと第二の聖地メディナをつなぐ路線。列車に浮ついているのは観光客だけ。
(メディナ駅)
ただ今の時速299キロ、速さが全く伝わらないのが砂漠。
(メディナ駅)
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(預言者のモスク)