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リヤド
観光客を受け入れてこなかった国で、開放されたばかりの遺跡には遺跡らしさ。
(ディルイーヤ(世界遺産))
脳をぼんやりとさせる摂氏40度、簡単に過去を歩いている気分にさせる。
(ディルイーヤ)
少しだけ残る世界遺産らしさ。あとの残りはテーマパーク。
(ディルイーヤ)
湿気の国で育ったせいで、砂漠の国の日陰の涼しさは魔法。
(ディルイーヤ)
もぬけの殻の家々をのぞいているうちに心も空っぽ。
(ディルイーヤ)
オアシスの先にあるのは、巨大で個性的なコンクリートの楽園。
(ディルイーヤ)
重く閉ざされた扉を開けると、冷房のガンガン効いた天国トイレ。
(ディルイーヤ)
砂漠の街で回転するのは、やっぱりラクダ。
(ブジャイリ・テラス(ディルイーヤ))
暑い昼は廃墟を装っておいて、涼しい夜は豪華絢爛なレストラン。
(ブジャイリ・テラス(ディルイーヤ))
目に入る人すべてがアラブの富豪だと、自分までセレブ気分。
(ブジャイリ・テラス(ディルイーヤ))
ライトアップは、わずかに歴史を軽くする。
(ディルイーヤ)
明るく照らせば照らすほど現代らしさ。
(ディルイーヤ)
来る前のイメージは閉鎖的な国。来た後はおしゃれでアイディアを生む国。
(アル・ファイサリア・センター)
展望階から個性的な街並みを眺めていたビルの形も個性的。
(アル・ファイサリア・センター)
戦争の舞台となった城、今は冷房を完備して外の暑さから守ってくれる。
(マスマク城)
観光を解禁したばかりの国で、ガイドブックもネット情報もまだない街歩き。面白さを見つけられるかは運しだい。
(アルサファ広場)
砂漠に造られた街のまっすぐになりがちな道。
(キングダムセンター)
全身白服を着るのは男性、全身黒服を着るのは女性、それ以外は外国人。
(アル・タミール市場)
砂漠は乾燥していて汗が出ないし水も貴重。お風呂かお香か、発展の運命は気候次第。
(アル・タミール市場)
完全な車社会の道の脇で歩くという行為をしていると、原始人の気分になれる。
街のまわりは砂漠。つまり発展は無限。
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(ディルイーヤ(世界遺産))