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<渡航時期> 2017年11月



小学生の時に来て以来。長い時間を経たせいか歴史好きになったせいか、前とは全然違う場所。





半世紀ぶりに塗り直された門。400年前に造った人も400年後に塗った人もいい仕事してる。





小さな物語が散りばめられる。短い日帰り旅行者にとっては、宇宙のような無限の世界。





自己主張の強いド派手な色、ここでは静けさを主張する色になる。





日常生活で意外と思い出す言葉。世界中で3匹の猿を発見するたびに、意外と本質だったりするのかも。





人間が知恵を絞る美しさ、自然はいとも簡単に作りだす。





着ぐるみのキャラクターは居ないけど、400年前のテーマパークだったりして。例えば灯篭ライトアップとか。





あっちこっちを別ける門。人が勝手に決めた仕切りだけど、またぐと空気が変わる。ような気がした。





あーうるさい。インスタ映えしないのに写真撮られまくり。





見えない力はどこかに隠れている。深い森で偉人のお墓は神々しい姿に変化する。





こんな便利な時代でも、簡単には手に入らない物がある。緑の帽子は今日も太陽と雨を受け止める。





背はどんどん抜かされる。五重じゃ足りなかったかな。





誰もいない一瞬の静寂に、お墓だって事をふと思い出す。





建物が放つ重厚な空気。まわりに誰もいないのに小さな声で驚きを放っている。





ゆるキャラ文化は江戸時代から始まっていた。





膝小僧に小象を付けた小僧の小像。ちょっと複雑。





急な石段を見上げると、屋根の裏側の極彩色が顔を出す。辛い登りだけど、まだ見ぬ美しさにつられてしまう。





亀は、まだ助けてないよ。





エジソンは淡い世界をはっきりした世界に変える。ロウの匂いが漂う夜道はもう見れないか。





ある時は選ばれた人を通す神聖な橋になり、ある時は観光料金を払った人を通す橋になる。どっちにしろ渡りにくい。





世界には巨大で大迫力の滝があふれている。この滝を美しく感じれるのは日本人の証かな。





テレビで晴れた日の紅葉を見てしまう。"また来ないといけない場所"が追加される。