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<渡航時期> 2011年10月



負の世界遺産に登録される原爆ドーム。今は過去を思い起こす事なんてできない平和な場所。





原爆ドームと慰霊の火が重なって見えるようになっている。訪れてわかる演出。





鳥居と鹿が出迎えてくれる島。なんだか不思議な島にやってきた。





自然の力を制するのではなく、自然の力を借りる場所。だからいつもより神様の存在が近くなる。





日本三景の1つで、日本三舞台の1つ。そんな台詞がなくても美しい。





きつ過ぎず、やわらか過ぎず、絶妙の鮮やかさ。





360度どこから見ても絵になる景色。





計算された美しさが、計算できない自然とひとつになる。神と向き合うための場所。





電気がなくても華やかだった時代。





神社の境内も、山の上も、アナゴ料理屋さんも、この島には心安らぐ場所があふれている。





岩の山肌には松の木。静かな海に浮かぶ島々。1400年前から神聖な島だった理由がわかる気がする。





お土産屋さんが並ぶ通りで、1年中、甘いもみじが見れる。





棚田百選に選ばれた井仁の棚田。棚田って来る時期がほんとに大事。