カトマンズ ポカラ ダンプス ナガルコット ドゥリケル チトワン国立公園 スノウリ
カトマンズ ポカラ ダンプス ナガルコット ドゥリケル チトワン国立公園 スノウリ チベット インド
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盆地に広がる小さな首都。レンガ造りの街は夕暮れになると美しい色に染まる。





文化も違う遠い異国なのに、なんだかなつかしさが押し寄せる。遺伝子からの記憶かな。





みんなに愛される猿の神様、目の前に足場を組まれて怒っているのかも。修復が終わるまであと少し。





少しだけ高くなった寺院からにぎやかな下界を見下ろす。地元の人達も地元のハト達も、最高の暇つぶしを知っている。





仏塔を彩るたくさんの旗は、空の美しさと風の優しさとたくさんの平和への願いを教えてくれる。





チベット人と一緒になって仏塔の周りを巡礼する。なんだか遠かった世界が近くなる。





お経を読む低い声と楽器の音が風にのってやってくる。心地良すぎる音色をたどって行くと、心地良すぎる場所が待っていた。





街を静かに見下ろす寺院は別名モンキーテンプル。猿がたくさん居て、街を見守っている。





この街に優しさがあふれる理由。仏塔に描かれた仏の目やら、猿の目やら、たくさんの目が見守ってくれるからかな。





お互い遠い国だけど、色がぜんぜん違うけど、大切にしているものは同じもの。





世界中のバックパッカーが集まる安宿街タメル地区。日本代表として街をのんびり散歩。





居心地が良い街の大切な条件は、食べ物がおいしいこと。安い値段でおいしい料理とお酒を楽しめる。特にここのパンが好き。





ごちゃごちゃしつつも衣食住が足りている。でも、これ以上発展すると味気ない。この街は今が絶妙のおもしろさ。





山に囲まれた国だから、バスがメインの移動手段。そして、山に囲まれた国だから、いつでも大変な移動。