タシケント サマルカンド ブハラ ヒヴァ
タシケント サマルカンド ブハラ ヒヴァ キルギス カザフスタン
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砂漠への出入り口として栄えた、まさに世界遺産という感じの町。





時代の流れから取り残された小さな町。昔の輝きが今も色あせることなく残っている。





誰もが夢の世界にあこがれる。テーマパークで出会うか、旅で出会うか、だけの違いだよな。





暗くて狭いらせん階段を登りきると、別世界が待っていた。





少し歩くだけで新たな発見に出会える。知らないものだらけの好奇心をくすぐる町。





東南アジアや中東の雑貨は簡単に買えるようになったけど、ここに置かれた雑貨はまだまだ見慣れない珍しいものばかり。





高い塔を建てて少しでも広い世界を見たい。今も昔も一緒。





鮮やかなタイルで作られた未完成の塔。完成していたら80mの高さになったそう。でも今の美しさで十分。





過去へと迷い込む道。





町によって装飾の仕方が違う。個性と美の競演。





砂漠を行き交う商人を癒した宿は、今では顔文字で旅人を癒してくれる、ような。





今は観光用のラクダに変わったけど、たぶん昔からずっと変わらない光景。





裏道へわざと迷い込む。ありのままの素顔に出会うため。





シンプルな作りだからこそ、少しの変化にも美しさを感じられる。





下から見た時の威圧感。上から見た時の優雅な感じ。機能的であり芸術的でもあり。





贅沢な眺めをじっくりと堪能。





歩いて周れる大きさの町。旅人にとってちょうどいい大きさ。





ぼーっと眺めていても、たまには時間が流れていることに気づかされる。





神聖な場所で身も心もシャキッとする。ちょっと油断してた。





全体を見てまず驚かされ、近づいてみてさらに驚かされる。





少しづつ、でも確実に年を重ねていく。大人の魅力を増す遺跡。





強烈な日差しだけど、乾燥していて日陰は涼しい。中央アジア版オープンカフェのチャイハナで休憩。





遺跡の横の民家。代々、遺跡を守ってきたのかも。





女性はみんな民族衣装を着ている。なかには左右の眉毛を一本につなげている人が居たり。国が違えば美も変わる。





1日の最後は哀愁に包まれる。明日を期待させるための演出かも。





人通りも一気に減り、昼間以上にエキゾチックな空間。





満月が町を照らす。の方が良かったけど、ちょっとセンスのないライトアップが町を照らす。





レストランからの歌声が町を包み込む。