アンマン 死海 ペトラ ワディ・ラム アカバ
アンマン 死海 ペトラ ワディ・ラム アカバ シリア イスラエル エジプト アラブ首長
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はるか過去に栄えた幻の都市を目指し、薄暗い異次元の空間に入り込む。





1時間ほど歩くと正面から風が吹いてくる。やっと目の前から光があふれ、隠された財宝まであと少し。





期待をさんざんあおって突然ドカンと現れる。遺跡もすごいけど、そもそも演出がうますぎる。





頭の中では、映画"インディ・ジョーンズ"のテーマ曲がリピートして止まらない。





太ったインディジョーンズを発見!もしや聖杯を見つけたのかな。





人のための建物にしてはやけにでかい。昔は別の文明があったのかも。例えば、車に変身するロボットとか。





長い年月を自然と一緒に過ごす。なんの違和感もないひとつの景色ができる。





この先に世界の果てがあるらしい。ほんとうは、荒涼とした世界が果ても無く続いている。





はいつくばって腕を伸ばす。カメラだけに下の世界をのぞかせてあげる。





圧倒的な自然を前に、自分の小ささをかみしめる。





山に囲まれた場所に秘密の遺跡が残る。"開けゴマ"の合言葉はどこで使えるかな。





砂漠で生きる人々。コンクリートジャングルで生きる人々。それぞれに、かっこいい居場所がある。





きっと昔はティラノサウルスが走り回っていた。今は観光用のロバが走り回ている。





法則のない世界。きっと神様が造った気まぐれな形。





地球の成長を岩に記録する。身長が伸びたり、たまにねじれたり。歳を重ねながら味わいを増している。





観光の拠点になる小さな町。太陽に迎えられ、なんだか楽しい事が始まりそう。





ペトラへ向かう砂漠の道。広大な絶景は変化がないおかげでだんだん夢の中。





ペトラの遺跡とご対面。