アンマン 死海 ペトラ ワディ・ラム アカバ
アンマン 死海 ペトラ ワディ・ラム アカバ シリア イスラエル エジプト アラブ首長
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荒涼とした砂漠にダイナミックな岩山。月の谷と呼ばれる場所は世界遺産に登録される。





いつもと同じくらい遠いけど、手を伸ばせば届きそう。そう思えた最初の場所。





息を切らして山に登る。だけど雄大すぎて、上からも下からも景色はあまり変わらない。





何も無い場所だけど地球を感じられる。忘れていたけど地球も生きている。





生まれてから死ぬまで砂漠で暮らす。そりゃ、砂漠が1番似合うはずだ。





首輪もつけずに群れで歩いている。もしかして脱走の途中かも。





日陰が少ない場所だから雲に感謝する。次の日陰まであと少し。





自然にできた石の橋。風も強いし狭いし、目の前に来たって引き返すのも勇気。





壁に残された絵は過去を知る手がかりになる。描いた人の空想じゃなければいいけど。





行きは地獄、帰りは天国。絶景の砂丘の山登り。





地球が作った恐怖の橋に立ってみる。上では足ガクガクだけど、下から見るとちっとも怖く見えないな。





この星はまだまだ知らない事だらけ。日本人より前にまずは地球人だな。





溶け出した岩肌は長い時間の経過を教えてくれる。直前に見たのは誰だろう。恐竜だったり。





空をのんびり流れる雲。でも、地面を流れる影はものすごいスピードでやって来る。





広大な砂漠で、昔はラクダが活躍し今はトヨタのランドクルーザーが活躍する。昔も今も変わらない安心感。





もしまた来れたとしても、たぶんこの景色は何も変わらない。だとしても、また来れたらいいな。