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バンコクに次ぐタイ第2の都市。山々に囲まれ、城壁に囲まれ、のどかさに囲まれる。





街を見下ろす山の頂きで、青色と緑色に負けじと仏塔は輝いている。





国王の誕生日、ちょうちんや空に浮かんだ灯篭が優しく街を包み込む。





巨大なナイトマーケットはアイディア商品が多くておもしろい。知らない街を好きになる瞬間ってこんな時。





街を内側と外側にわける高い城壁。今は旅人にとってのただの道しるべ。





見たこともない美しい世界が待っている。とは思わなかったけど、美しい花畑が待っていた。





山の中で生まれた少数民族。だから山の中で生きるベテラン。





聞いたことのない鳥や虫の声。何気ない音だけど、一生忘れない記憶に刻まれる。





山の奥へ進むと部族の集落に遭遇。と思ったら、観光用の村だった。商売上手。





とにかく首に首ったけ。ほんとは目の前で見たいけど、遠慮がちな横目で食い入るように見つめている。





長い年月をかけて進化してきた形。きっと日本の家よりずっと快適な住まい。





女の子も首を伸ばす第一歩。民族が違えば美も違う。のか、今は観光の為なのか。





のしのし、なんて音はしないけど。背中で揺れるたびに、のしのしとつぶやいている。なんかピッタリの言葉。





トンボは気持ちいい場所を知っている。象の毛はチクチクした剛毛で触り心地が最高。





象の鼻はどれだけ用途があるのかな。例えば、階段にもなるし突然のシャワーにもなるし。





20バーツ(60円)の大好物。好きな味が出来てこの国をもっと好きになる。