お気に入りの曲 きれいなチルアウト 4つ打ちのチルアウト 民族系チルアウト 哀愁系チルアウト 歌入りチルアウト アンビエント 日本人のチルアウト



<アーティスト> Franz Kirmann
<タイトル> Little Baby Eyes
<アルバム> Little Baby Eyes
幻想的な曲。
映像もかっこいい。




<アーティスト> Marcus Koch
<タイトル> Delicious Moments
<アルバム> Last Summer
ピアノのメロディーとリズムが気持ちいい。





<アーティスト> Laszlo
<タイトル> Mr Sunshine
<アルバム> Radial Nerve
かっこいいメロディーとブレイクビーツ。
映像までかっこいい。




<アーティスト> Marcus Koch
<タイトル> Summerlounge
<アルバム> Waiting for Sunset, Vol. 1
ピアノがきれいな曲。
4つ打ち。




<アーティスト> Marga Sol
<タイトル> Underwater
<アルバム> Erotic Bar and Sushi Lounge〜
引き込まれるほど美しい曲。





<アーティスト> Joe Claussell
<タイトル> Agora E Seu Tempo
<アルバム> Spiritual Life Music
ハウスのDJもしているクリエータ。
大好きな曲。




<アーティスト> Fatty Acid
<タイトル> Evolution
<アルバム> Renew York
アシッドのシンセが心地良く響く曲。
ブレイクビーツのかっこいいリズム。




<アーティスト> Tomas Dvorak
<タイトル> Gameboy Tune
<アルバム> Machinarium Soundtrack
タイトル通りで懐かしい音があふれている。





<アーティスト> Felix Laband
<タイトル> Miss Teardrop
<アルバム> Dark Days Exit
のんびりとしたきれいなメロディーと、
軽快なリズム。




<アーティスト> Tomasz Osmanski
<タイトル> Mirror Image
<アルバム> Cosmic Consciousness
優しい癒される曲。





<アーティスト> Solarstone
<タイトル> Seven Cities
<アルバム> Seven Cities
トランスのチルアウトにリミックスした好きな曲。
リズムがあってもなくても気持ちいい。




<アーティスト> System F
<タイトル> Indian Summer
<アルバム> Indian Summer
トランスの有名なDJ。
いろいろな要素を含んだかっこいい曲。




<アーティスト> Way Out West
<タイトル> The Gift
<アルバム> We Love Machine
トランスの曲のリミックスバージョン。





<アーティスト> Yppah
<タイトル> Playing With Fireworks
<アルバム> They Know What Ghost Know
チルアウトっぽい曲も作るバンド。
バンドらしく勢いのある曲。




<アーティスト> Aphex Twin
<タイトル> Flim
<アルバム> Come To Daddy
テクノの有名な大物アーティスト。
音があふれだしてくる。




<アーティスト> EDX
<タイトル> Warped Minds
<アルバム> Croatia The Opening 2011
トライバルっぽさとトランシーな音が合わさる。





<アーティスト> Anoraak
<タイトル> Sunday Night Fever
<アルバム> Nightdrive With You
シンセのきれいなメロディーに惹かれる曲。
テクノの大きなイベントにも出演している。




<アーティスト> Chicane
<タイトル> Sunstroke
<アルバム> Far From The Maddening Crowds
大好きなアーティストの1曲。





<アーティスト> Jon Hopkins
<タイトル> Light Through The Veins
<アルバム> Insides
だんだん盛り上がって音が広がっていく。





<アーティスト> Orbital
<タイトル> Belfast
<アルバム> Orbital
映画でも使われた有名な曲。





<アーティスト> Lemongrass
<タイトル> Beach Ball
<アルバム> Beach Affairs
おしゃれでかっこいい曲。
好きなアーティスト。




<アーティスト> Yppah
<タイトル> A Parking Lot Carnival
<アルバム> They Know What Ghost Know
チルアウトっぽい曲も作るバンド。
きれいなメロディーに軽快なリズム。




<アーティスト> Sine
<タイトル> Infinity
<アルバム> Champagne Loungin Volume4
ギターがしっとりとした癒される曲。





<アーティスト> Chicane
<タイトル> From Blue To Green
<アルバム> Far From The Maddening Crowds
大好きなアーティストの1曲。





<アーティスト> Ten City
<タイトル> All Loved Out
<アルバム> Chill Out Mellow Beats
ピアノのとろけるような気持ちよさ。
好きな曲。




<アーティスト> Matthew Billings
<タイトル> Unplanned Detours
<アルバム> Only Chillout Vol.1
優しさに包まれる曲。





<アーティスト> York
<タイトル> Farewell To The Moon
<アルバム> Planet Love Records Best Of 2013
印象深いギターのメロディー。



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きれいなチルアウトを集めてみました。
ヒーリング・ミュージックにも近い。

■下から選んで、左の映像でどうぞ聴いて下さい■


 このページは個人的に大好きなチルアウトやアンビエントを紹介しています。
 とは言いつつ、いまいちジャンルの違いはよくわかりません。 チルアウトではない曲も入っていますが気にしないで下さい。


 チルアウトは、CD屋さんでは"クラブ"や"テクノ"のコーナーに並んでいます。そもそも、パーティーで踊りあかした後のクールダウンのために聴くのが始まりだと思います。
 たいていの野外パーティにはチルアウトのブースがあります。ここで紹介しているような曲はあまり流れませんが、興味があったらどうぞリラックしてみて下さい。


※ リンクしている"YouTube"は見つけた映像。だからリンクが切れているかもしれません。



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