テヘラン エスファハーン シーラーズ ペルセポリス マシュハド
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紀元前500年からたくさんの人々を見てきた遺跡。たった数時間の滞在だと覚えてはもらえないかな。





2500年目の崩れ方っていい出来具合。早すぎず、遅すぎず。





何かを支えていた時代より、何も支えていない時代の方が長い。今の姿がかっこよく見えるのは当然か。





どこかに行きたい時けんかになるのかな。





今はテレビやネットで情報があふれる時代。昔の人は驚いただろうな。





この広い世界をたった80年しか見れないから、山も遺跡も変わらない存在に見えてきた。





紙やハードディスクがなくても歴史は残る。意外とこっちの方が確実だったり。





もしかして巨人が住む古代の回転木馬?もしくは100円入れたら前後に動くやつ?





過去の偉大な建造物は見たいけど、現代の雨から守る建造物はいらないな。





この時代と今の時代。確かに便利にはなったけど、幸せや苦しみの量は意外と同じかも。





ありのままの飾らない姿って美しい。整えるほど大切な魅力を失っていく。





絶景の場所に住みたいのは今も昔も変わらないお金持ちの特権。





目立たない存在だけど、遺跡は巨大な土台の上に乗っている。ビル4、5階くらいはありそうな高さに驚いた。





水があって食べる物がある。そしてペルセポリスから徒歩圏内で日当たり良好。人気のエリアだったかな。





この形にした理由。正確に岩を削れた理由。高すぎて中に入れない理由。もしや宇宙人の秘密基地だったり。





地球に刻まれた傷跡はいつまでも残る。きっと数千年後の世界も知っている。





容赦のないスピードと容赦のない暑さ。でも流れる絶景は癒しになってくれる。





前ぶれもなく現れるモスク。いつも強烈な存在感で夢中にさせる。





細い麺の不思議なアイス。こんなおいしい出会いがあるから旅っておもしろい。





知っている味は記憶をたどっておいしさを知る。知らない味は新たな基準として記憶へ刻まれる。すっぱすぎる漬物。