メキシコシティ カンクン サンミゲル・デ・アジェンデ トゥルム グアナファト パレンケ
メキシコシティ カンクン サンミゲル・デ・アジェンデ トゥルム グアナファト パレンケ アメリカ合衆国 グアテマラ ベリーズ キューバ
  T O P   >>   T R A V E L   >>   ア メ リ カ 大 陸  >>   メ キ シ コ  >>   サ ン ミ ゲ ル デ ア ジ ェ ン デ  



町の中心の広場は即席の故郷になる。何度離れても居心地いいから戻ってくる。





石畳の上を必死でコトコト走る。やっぱり古い町並みには車の居ない姿があってるな。





もし道に迷っても、背伸びをした教会が救ってくれる。





店に並ぶ初めて見る商品。そんな店がたくさん並ぶから物欲は爆発する。





西暦2000年を経て、神は24時間無休になる。





子供のころ楽しかった広場は、大人になっても変わらず楽しいってこと。





曲がり角を曲がる度にカメラを取り出す。次から次に撮りたい症候群。





古い物を大切にする人に与えられる称号、世界遺産。新しもの好きには無理だね。





薄暗い喫茶店から外に出ると、まぶしすぎる太陽が目の前を黄金郷に変える。





もうすぐ宿に着ける安心感と、もうすぐ宿に着いてしまうさびしさ。夜の町歩きも悪くない。





人間はいい景色を求めて、坂に住みたがる。





小さな町の小さな市場、活気がないのが良いところ。旅人だってたまには静かにまわりたい。





のっそりと進む貨物列車、警笛を響かせながら夕暮れを次の場所へと運んでいく。





いつもと同じ夕日なのに、いつもと違う夕日に見えてくる。