カイロ ギザ ルクソール アスワン アブ・シンベル メンフィス ヌエバア
カイロ ギザ ルクソール アスワン アブ・シンベル メンフィス ヌエバア チュニジア イスラエル ヨルダン ザンビア
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今から4000年以上前に最初の首都として栄えた場所。今は面影もない、のんびりとした町。





時代から取り残された巨大な像は、狭い部屋でたくましく生き続ける。でも意外と涼しくて快適だったり。





本場のスフィンクスよりのんびりした余生を過ごす。だから、ヒゲも伸ばし放題。





ピラミッドは3つだけじゃない。砂漠に点在する100以上のピラミッドが、はるか遠くまで自分の存在を示す。





階段があってもなくても、頂上に登りたくなるのは一緒だな。今はもう登れないけど、上からの景色見てみたい。





途方もない大きな物だから、そりゃ、成功もすれば失敗もする。





隣のピラミッドが失敗したら、そりゃ、同じ目に合わないように途中から角度を変える。





大きな傷のついたピラミッド。もしかしてトランスフォーマーかプレデターの仕業かも。





巨大なピラミッドと、ひと息で吹き飛んでしまう砂山。見分けるのは意外と難しい。





羊が柵の中にたくさん居て、横には解体された肉がつるされる。かわいそうだけど、普段食べているから目はそらせない。





タクシー運転手が行ったことのない目的地。あちこちで道を聞きながら、知らない町を行ったり来たり。





タクシー運転手も一緒に写真を撮って観光する。たった数時間だけど、こんな一期一会の出会いがおもしろい。





知っているものが少ない遠かった町が、笑顔ひとつで近くなる。