↑
ギリシャ
▼
東アジア
日本
中国
チベット
韓国
台湾
香港
マカオ
南アジア
インド
パキスタン
ブータン
ネパール
スリランカ
モルディブ
西・中央アジア
キルギス
ウズベキスタン
アゼルバイジャン
ジョージア
アルメニア
カザフスタン
アメリカ大陸
メキシコ
ペルー
ボリビア
グアテマラ
キューバ
ブラジル
ベリーズ
アルゼンチン
アメリカ合衆国
東南アジア
タイ
ラオス
ミャンマー
カンボジア
インドネシア
ベトナム
フィリピン
マレーシア
ブルネイ
シンガポール
中東
サウジアラビア
イラン
トルコ
シリア
ヨルダン
アラブ首長国連邦
カタール
イスラエル
アフリカ
エジプト
モロッコ
チュニジア
南アフリカ
ナミビア
ジンバブエ
ザンビア
ボツワナ
ヨーロッパ
ギリシャ
オランダ
ベルギー
ロシア
閉じる
サントリーニ島
▼
アテネ
アクロポリスが見守る古代文明の都
歴史と現代が交差するギリシャの首都
サントリーニ島
白い家々と青い海が織りなす絶景の島
夕陽とエーゲ海の美しいコントラスト
ミコノス島
白い街並みと風車がおしゃれな島
エーゲ海に浮かぶ人気のリゾート地
メテオラ
奇岩の上に築かれた修道院群
天空に浮かぶような絶景の世界遺産
閉じる
ぼーっとただ座っているだけで幸せになれる島。
(イア)
エーゲ海の乾いた太陽は、心まで明るく照らす。
(イア)
重厚か親しみやすさか、教会に現れる国民性。
(パナギア教会)
絶壁にたくさん並ぶ民泊の家。絶景を1泊だけ独り占め。
(イア)
世界一のオーバーツーリズムな島で、店はどこまで行っても土産屋さんとレストラン。
(イア)
1つでも多くの景色を見たいという欲望に歩かされる。
(イア)
観光客だらけの町で、日常を知れる早起き。
(イア)
スクランブルエッグとブラックコーヒー、それだけで朝のレストランはリッチ。
(イア)
どの路地を歩いても現れる見どころ。
(イア)
見慣れた夕日にドラマをのせる。
(イア)
世界一美しいと言われる夕日が低くなる時間、あちこちで場所取りスタート。
(イア)
サントリーニ産、夕日にも産地ってあるっぽい。
(イア)
断崖絶壁の階段を下りてカロリー消費してからの美食シーフードレストラン街。
(アムーディ・ベイ)
岸壁を打つ波の音、潮の匂いを運ぶ風、黄昏の空に現れる一番星。残す五感は味覚だけ。
(アムーディ・ベイ)
雰囲気がいいと何でもおいしくなる魔法。
(アムーディ・ベイ)
食後の断崖登り。ワインの酔いのおかげで息の乱れだって気持ちよし。
(アムーディ・ベイ)
街の明かりは大地の形。
(イア)
さっきまで人があふれていた道に残るのは静かな高揚。
(イア)
ここの時間の流れは船のスピードがぴったり。
(イア)
島のもう1つのメインの街。共通するのは崖の絶景と観光客の多さ。
(フィラ)
まだ旅をあまり知らなかった頃に憧れた船の旅。今はたくさんの選択肢に埋もれてる。
(フィラ)
どんなに細い道に逃げ込んでもピッタリ観光客。
(フィラ)
ただのランチだって、絶景がセットになれば味も盛り付けも思い出す。
(フィラ)
町の全貌は町のはずれから。
(フィラ)
ここの人たちとここの猫たちは人懐っこさを競っている。
"雪みたいなのは何だろう"からのひらめきに心地よさ。
(アティニオス港)
人々の生活と火山がすぐにわかる島。
(渡航時期)2024年9月
(渡航回数)1回
(イア)