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トビリシ
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トビリシ
ジョージアの首都
石畳の旧市街と温泉が魅力の歴史都市
カズベキ
5千メートルの山のふもとにある町
天国に一番近いと言われる教会がある
シグナギ
「ジョージアの小さなパリ」
ワインと城壁の町並みが美しい
ムツヘタ
古代ジョージアの首都
世界遺産の大聖堂がそびえる聖地
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ヨーロッパっぽい街にかすかなアジアっぽさ。歩くほど居心地よくなる理由かな。
巨大帝国に何度も侵略されてきた国に残るのは、少し強めの個性。
(メテヒ教会)
夕暮れ時、斜面に広がる街は豪華さが浮かびだす。
(メテヒ教会)
どんなに特別な教会だとしても、馴染みのない部屋で違いを見つけるのは難しく。
(メテヒ教会)
見慣れない角度からののぞき見!繁華街の真上を走るロープウェイ。
全てがぼやける黄昏の時間、軽やかに輪郭を保つ橋。
(平和の橋)
光が次々と変化する橋。橋の上で商売をする兄ちゃんが流す大音量の4つ打ち音楽。体が橋とシンクロしだす。
(平和の橋)
観光客が集まるにぎやかな夜の通り。真横に立つ教会は一切無音。
(シオニ大聖堂)
未完成のまま放置された近未来的建物。どんなストーリーが残っているかと目の前までやって来る。
(リケ・ミュージック・シアター)
時計塔は"ジブリ"っぽい。簡単に伝わる便利な言葉。
(時計塔)
おしゃれなレストランが多くなればなるほど、欲が勝手にハードルを高くする。
手作り品が並ぶ露店は、初めて見るお土産ギャラリー。
あやうく中へと吸い込まれる、レストランの外で響かすおしゃれピアノ。
夜も遅くにやっと決断できたレストランで、ワインを持った銅像を見ながら乾杯。
狭い道ですれ違う世界中の旅人を見ながら食べるランチは美味。
国じゅうから見えるかも。ジョージア正教の総本山はとにかくでかい。
(至聖三者大聖堂)
たまたまやって来た日曜日。ミサの内容をさっぱりわからなくても、人々の熱心さから理解。
(至聖三者大聖堂)
若い女性が小さく十字を切る。見逃すほど控えめな祈りの前には優しい表情。
(至聖三者大聖堂)
高層ビルがない。というだけで首都にただよう親しみ。
(ナリカラ要塞)
丘の1番端に立って街を向く巨大像。つまり丘の上からは表情を知れない像。
(母なるジョージア像)
アコーディオンを持ったおじさんが観光客の国歌を演奏してチップを稼ぐ。さすが文明の十字路、珍しい国からの旅人もいるんだな。
(ナリカラ要塞)
慣れた匂いですぐ発見。こんなところに温泉街。
(アバノトゥバニ地区)
治安がいい国の裏道遊び。
表通りと裏通りの激しいギャップがこの国らしさ。
脳に味が記憶されたおいしい料理は、写真見ただけでつば出る症状。
(ハチャプリ)
メニューに並ぶ解読不能の文字列から、適当に選んでも失敗なし。
(渡航時期)2025年9月
(渡航回数)1回
(詳細情報)
旅ブログ|トビリシ