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三国志の時代にも登場する歴史がつまった町。昔は港町として栄え、今は観光地として栄える。





時代の流れから取り残された空間が、時代の流れを取り戻す。





いつの時代も新しい古さが作られて、隠れた美しさが顔をだす。





歩いている人の服装が変わっても、ここに流れる空気はずっと同じ。古き良き時代。





遠い大河にたどり着く前の支流。おだやかな流れだから、おだやかな町を作る。





特産品の豆腐やイノシシの脂ののった肉。町が栄えた理由が少しわかる。胃袋をつかむ町。





何年も熟成されたお酒、デビューの日をのんびり待ち続けている。





食堂の入り口で新鮮な食材があるってことを教えてくれる。食品サンプルより五感を刺激。





たばこ臭い狭い部屋で夜中にマージャンより、気持ちいい太陽と風を浴びて川辺でマージャン。こっちの方が贅沢だな。





失敗が許されない、手に汗握るケンケンパ。





効果あるのかわからないけど、いつも微笑ましい景色。





南インドでチャイニーズ・フィッシング・ネットと呼ばれる同じ網を見た。少し世界がつながった。





一歩町を出るとのどかな風景。町もいいけど、こっちも好き。





優しい音色が優しい町へと広がる。だから、どんどん素敵な町になる。