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標高3500mにある世界遺産。渓谷沿いにチベット寺院と自然が作った棚田が続く。





自然の力をたとえ忘れたとしても、絶景を前に強烈に思い出す。





大切に守られた水。もしかしたら不老不死の泉かも。





まわりは普通の美しい山並み。ここだけは神様専用の露天風呂かな。





知らなかった色に出会い、知らなかった美しさに気づく。滝のイメージが1つ広がる。





途方もない時の流れの中で、ほんの一瞬の姿に出会う。良い表情の瞬間で良かった。





谷まで続く滑り台。おしりは痛くなりそうだけど絶景を見ながら滑ってみたいな。





渓谷の1番上にはチベット寺院と美しい池。疲れなんて一気に吹っ飛ぶ、贅沢なご褒美。





心は静かで穏やかに、脳は澄みきり清らかに。ここで修行すると少し悟りに近づけるかもしれない。





地球の内部をちょっとだけのぞかせてもらう。





天と地が繋がった場所。そう見えたから、大切な聖地として心の中に取っておこう。





白から青へ。青から黄金へ。シンプルな世界だから色が迫ってくる。





黄龍へ向かう道。バスを逃し、近くの中国人夫婦とタクシーをシェア。結局2日間もお世話になって、たくさんの親切をもらう。もう中国を嫌いになるわけがない。





標高4008mの峠。思い出すのは、寒さに震えながら中国人夫婦と過ごした楽しい瞬間。だから旅はおもしろい。





黄龍へ向かう4000メートルを越える峠道。