↑
ジョージア
▼
東アジア
日本
中国
チベット
韓国
台湾
香港
マカオ
南アジア
インド
パキスタン
ブータン
ネパール
スリランカ
モルディブ
西・中央アジア
キルギス
ウズベキスタン
アゼルバイジャン
ジョージア
アルメニア
カザフスタン
アメリカ大陸
メキシコ
ペルー
ボリビア
グアテマラ
キューバ
ブラジル
ベリーズ
アルゼンチン
アメリカ合衆国
東南アジア
タイ
ラオス
ミャンマー
カンボジア
インドネシア
ベトナム
フィリピン
マレーシア
ブルネイ
シンガポール
中東
サウジアラビア
イラン
トルコ
シリア
ヨルダン
アラブ首長国連邦
カタール
イスラエル
アフリカ
エジプト
モロッコ
チュニジア
南アフリカ
ナミビア
ジンバブエ
ザンビア
ボツワナ
ヨーロッパ
ギリシャ
オランダ
ベルギー
ロシア
閉じる
シグナギ
▼
トビリシ
ジョージアの首都
石畳の旧市街と温泉が魅力の歴史都市
カズベキ
5千メートルの山のふもとにある町
天国に一番近いと言われる教会がある
シグナギ
「ジョージアの小さなパリ」
ワインと城壁の町並みが美しい
ムツヘタ
古代ジョージアの首都
世界遺産の大聖堂がそびえる聖地
閉じる
丘の上にたたずむ小さな町は、絶景ポイントのたくさんある町。
(Kabadoniレストラン)
ここはカヘティ地方と呼ばれるワインの発祥地。ここで知ったオレンジワインが、赤と白より好きになったりする。
(Kabadoniレストラン)
ほろ酔いのランチは、あっという間の長居かな。
(Kabadoniレストラン)
暑くて汗だらだら。でも強い日差しが似合う町。
(Sanadimoレストラン周辺)
ただ通過するだけの町を歩きながら、泊まらなかったことを後悔したりする。
目の前からやって来たのは日本でいつも乗っている日産SUV。石畳のおしゃれな町に嫉妬するほど似合ってる!
家と家のすき間があるたびに、何度も立ち止まる。
(terrace Panoramaレストラン周辺)
門の下だけツルツルになった石畳。靴とタイヤがミクロ単位で磨いていく。
(シグナギ・シティー・ゲート)
お土産が両側に並ぶ通り道。色あせた売り物もまたひとつの魅力。
(聖ギオルギ教会の通り)
空が青い。不思議と教会の前でよく気づく。
(聖ギオルギ教会)
誰も居ない教会は、知らない世界を観察するチャンスかな。
(聖ギオルギ教会)
満腹感の残る午後。人も猫ものんびりしたい時間。
(聖ギオルギ教会の通り)
町を囲う城壁は絶景へ向かうための隠し通路。
(シグナギ城壁)
攻めこむのは割に合わない。と思わせる事が最大の防御。
(シグナギ城壁)
汗だくで歩いたあとの幸福感。絶景のカフェで冷えたビールと甘いバナナスプリット!
(Sighnaghi Estateレストラン)
集落はみんな似たような家になる。というのが世界共通の法則かもな。
(Baratashvili Street)
街にたくさんのワイナリーがあったとしても、バックパックの旅人にとってボトル1本持ち帰るかどうかも難問。
(Baratashvili Street)
"ポミグラネット"。1つ英単語を習得できたのは、この旅でザクロが好物になったおかげ。
木漏れ日がすてきな並木道。というよりは、木から落ちた樹脂が靴底にペタペタくっつく並木道。
国境を越えたばかりで無一文。素敵なカフェを前にしても、まずはATM探し。
(ChikChikiカフェ)
不便な山の上のくせして、市庁舎も集まる交通の要所。
(シグナギ市庁舎)
ワイン発祥の地の郊外は、やっぱりぶどう畑。
(渡航時期)2025年9月
(渡航回数)1回
(詳細情報)
旅ブログ|シグナギ
(Kabadoniレストラン)