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ジャイサルメール
砂漠に浮かぶ黄金の城塞都市
ラジャスタンの誇り
ハンピ
巨石と遺跡が織りなす幻想の風景
かつての王国の面影を残す
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歴史と現代が交差する大都市
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ダラムサラ
ヒマラヤの麓に広がる静かな町
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紅茶の香りとヒマラヤの絶景
トイ・トレインも人気
アムリトサル
黄金寺院が輝くシク教の聖地
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エローラ
岩を彫り抜いた壮大な石窟群
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アーグラ
タージ・マハルが佇む愛の都
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ピンクシティと呼ばれる美の都
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カニャークマリ
インド最南端の聖地
三つの海が出会う夕陽の名所
マイソール
宮殿と香り高いサンダルウッドの街
南インドの文化都市
コルカタ
文学と芸術が息づく東インドの都
歴史と情熱が交差する街
マナリ
ヒマラヤ山脈に抱かれた高原リゾート
自然と冒険の拠点
ジョードプル
青い街並みとメヘラーンガル砦
ラジャスタンの青の都
ムンバイ
インド経済の中心地
映画と海風が交差する大都市
アレッピー
水路が巡るケララの水郷地帯
ハウスボートで過ごす癒しの時間
アーメダバード
グジャラートの文化と建築が息づく
世界遺産の街並み
レー
天空の都と称されるラダックの中心地
チベット仏教と山岳文化が息づく
上ラダック
インダス川沿いに広がる聖地の数々
僧院と渓谷が織りなす静寂の世界
下ラダック
荒涼とした大地に点在する村々
素朴な暮らしと絶景が広がる
ヌブラ
白い砂丘が広がるラダックの秘境の谷
チベット仏教寺院が谷を見下ろす
トゥルトゥク
パキスタン国境に近い秘境の村
バルティ文化が色濃く残る
パンゴンツォ
標高4300mにあるラダックの神秘の湖
素朴なチベット人の村が点在する
閉じる
巨大な白亜の宮殿、ではなくただの墓。王様が奥さんのためだけに造った墓だって。
(タージ・マハル)
2回目の訪問だとしても、入り口の門を前に足早。
(タージ・マハル)
観光客の騒々しい渦の中、心は無になるファーストコンタクト。
(タージ・マハル)
来てみて気づく、テレビで満足するのは違うなと。
(タージ・マハル)
遠くから美しく、近くから美しく。
(タージ・マハル)
白い大理石に輝く数少ない色。ルビー、サファイア、エメラルド、違和感ないのは、たぶん宝石のせい。
(タージ・マハル)
お墓の前を次々と流れる観光客。数えているうちにぐっすり眠れそう。
(タージ・マハル)
川の対岸に黒大理石で自分の墓を作ろうとした。出来ていたらたぶん歴史は変わる。
(タージ・マハル)
鮮やかなサリー、ピリッとスパイス色。
(タージ・マハル)
1周して思った事1つ、庶民には理解不能。
(タージ・マハル)
人気者の横に、ふと素敵なモスク。
(タージ・マハル)
インドの豊かさとインドの国内旅行者は揃って急上昇。
(タージ・マハル)
12年前に来た時は混雑と無縁の場所。人口12億人。今から12年後は恐怖だな。
(タージ・マハル)
昔はレストランのテーブルが大量のハエで黒になっていた。今は白いテーブルで一安心。
タージマハルを建てた王が幽閉された城。戦国時代的な夢中になれる物語。
(アーグラ城)
王様と庶民、富は全く違っても、幸せと苦しみの量はたぶん似たり寄ったり。
(アーグラ城)
偉大だな。遠くても変わらない存在感。
(アーグラ城)
次はどこ。離れて気づくおしゃれ技。
(アーグラ城)
世界中マネしてマネされ、たぶん繰り返し。
(アーグラ城)
やるな、インド人。
(アーグラ城)
どこの国でもどの身分でも同じ、ゆっくり流れる川辺の時間。
(アーグラ城)
主はいなくなり鳩が暮らす城。フンと臭いをまき散らしても平和そのもの。
(アーグラ城)
どんどん近代化する街にも、しぶとく残る景色。
(渡航時期)2002年5月、2014年9月
(渡航回数)2回
(タージ・マハル)