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ジャイサルメール
砂漠に浮かぶ黄金の城塞都市
ラジャスタンの誇り
ハンピ
巨石と遺跡が織りなす幻想の風景
かつての王国の面影を残す
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トイ・トレインも人気
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黄金寺院が輝くシク教の聖地
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インド最南端の聖地
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宮殿と香り高いサンダルウッドの街
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コルカタ
文学と芸術が息づく東インドの都
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マナリ
ヒマラヤ山脈に抱かれた高原リゾート
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青い街並みとメヘラーンガル砦
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インド経済の中心地
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水路が巡るケララの水郷地帯
ハウスボートで過ごす癒しの時間
アーメダバード
グジャラートの文化と建築が息づく
世界遺産の街並み
レー
天空の都と称されるラダックの中心地
チベット仏教と山岳文化が息づく
上ラダック
インダス川沿いに広がる聖地の数々
僧院と渓谷が織りなす静寂の世界
下ラダック
荒涼とした大地に点在する村々
素朴な暮らしと絶景が広がる
ヌブラ
白い砂丘が広がるラダックの秘境の谷
チベット仏教寺院が谷を見下ろす
トゥルトゥク
パキスタン国境に近い秘境の村
バルティ文化が色濃く残る
パンゴンツォ
標高4300mにあるラダックの神秘の湖
素朴なチベット人の村が点在する
閉じる
インダス川下流に点々と寺院が続くエリア。高度が下がっても標高3000mを超える荒々しい世界。
(ラマユルゴンパ)
ラクして徳を積める。お寺で巡礼ウォーキング。
(ラマユルゴンパ)
たくさんの旗が集まると、遠くまで響くパタパタパタ。
(ラマユルゴンパ)
熱心に祈る。そして、熱心にモデル料を請求する。そりゃ、お金も大事よね。
(ラマユルゴンパ)
派手さは違うけど空気は知っている、ひそひそ声の場所。
(ラマユルゴンパ)
悟りの道は難しくて遠い。
(ラマユルゴンパ)
渡り鳥の大群が山の向こうから飛んでくる。寺院の屋根はしばらくの間の大混乱。
(ラマユルゴンパ)
耳をダンボにさせないように、瞑想の修行中だから静かに通過。
(ラマユルゴンパ)
薄暗い寺院から出てまだ薄目の3歩目に。
(ラマユルゴンパ)
月の谷と呼ばれる大地を走るのはド派手なデコトラ。奇想天外な物語。
(月の谷)
これぞ谷!
次から次へと心配事が増える道。
シャッター押し続ける旅人とあきれるドライバー。車内にカシャカシャ響く。
到着する5分前。大地に君臨。
(リキルゴンパ)
シンプルな景色を脳内で長持ちさせてくれるのは牛。
全部コンプリートしたら達成感でハッピー。
(アルチゴンパ)
誰もいない寺院は美しさと怖さが紙一重。
(アルチゴンパ)
寿命わずか。ロウでできたお供え物。
(アルチゴンパ)
どんなに人里離れても、人々の幸せ探す。
(リゾンゴンパ)
平和な場所に似合うのがお経。
(リゾンゴンパ)
地球に興味がわくのはこんな時。
キラキラ輝きを放つ葉っぱたちは空に浮かぶミナモ。
遠くから来た方が本流、近くから来た方が支流。人間が決めた法則なんてここでは関係ない。
(インダス川)
ヒマラヤ山脈のすき間に埋もれた地名と丸じるし。地図だけでは想像できなかった桃源郷。
(スピトゥクゴンパ)
なぜここに?ターバン巻いた優しい人達の寺院。生演奏の祈りは心の奥まで伝播する。
(グラッドワーラ・パサー・サヒブ)
(渡航時期)2016年7月
(渡航回数)1回
(ラマユルゴンパ)